術士アブラメリンの聖なる魔術書・悪魔
術士アブラメリンの聖なる魔術書 悪魔
術士アブラメリンの聖なる魔術書に書かれている悪魔達を以下に書いて見たいと思います。(非常に数が多いため極簡単に纏めました。)
4人の王子、高位悪魔
- ルシファー(LUCIFER)
- レビアタン(LEVIATAN)
- サタン(SATAN)
- ベリアル(BELIAL)
8人の下位王子
- アスタロト(ASTAROT)
- マゴト(MAGOT)
- アスモディー(ASMODEE)
- ベルゼブド(BELZEBUD)
- オリエンス(ORIENS)
- パイモン(PAIMON)
- アリトン(ARITON)
- アマイモン(AMAIMON)
王子達が共有の配下に置く悪魔
- オリエンス、パイモン、アリトン、アマイモンの配下の悪魔が111人
- アスタロトとアスモディーの配下の悪魔が53人(内1人はアマイモンの下にも)
- アマイモンとアリトンの配下の悪魔が10人
- アスモディーとマゴトの配下の悪魔が15人
- アスタロトの配下の悪魔が32人
- マゴトとコレーの配下の悪魔が65人
- アスモディーの配下の悪魔が16人
- ベルゼブドの配下の悪魔が49人(内1人はオリエンスの下にも)
- オリエンスの配下の悪魔が8人(内1人はベルゼブドの下にも)
- パイモンの配下の悪魔が15人
- アリトンの配下の悪魔が22人
- アマイモンの配下の悪魔が20人
これらの悪魔達はアブラメリンの聖なる魔術を修得する過程で召喚(実際には喚起)する事になります。
術士アブラメリンの聖なる魔術書に興味のある方は別運営のサイトにて詳しく紹介していますのでそちらを御覧下さい。「魔術サイト 銀の月」